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子宮頸がんの予防と基底細胞がんのことを書きました↓↓

www.blue-aoko.com

 

管理人について はじめまして、青子といいます

 

子宮頸がんは働く世代のリスク。ワクチンには定期接種があります/基底細胞がん、らしき黒いものができた話

 

仕事や子育ての現役世代が子宮頸がんのリスクにさらされています。死亡あるいは延命しても重大な後遺症に苦しむ場合があります。

 

子宮頸がんには予防のためのワクチンがあります。

このワクチンには「定期接種」があり、対象年齢には費用の助成があります。 

 

このブログでは私の体験をベースにした情報発信をしていて、貿易事務やら高卒社会人スキルやら発達障害やらの記事をアップして来ました。

時どきは胸の内なども書き出してみたりもしました。 

子宮頸がんワクチンについても、現在私が触れている情報や思うところをシェアしたくて本記事を投稿します。

ついでに皮膚に生じている基底細胞がんについてもちょこっと書いてみます。

 

目次:

 

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いち個人が投稿する理由

この極小個人ブログのなかでは、貿易や事務スキル関連の記事が割合よく読まれています。(ま、少ないですけどね!)

記事の内容からしても来訪者の年代は、まさに現役でリスクのある年代と合致すると思います。

 

また、貧しい家庭の当事者として、お子さんが定期接種を逃した場合の費用負担はあまりに重く、接種は困難になるであろうことが容易に想像できます。

 

「接種しましょう」と推奨することは医師である先生方の領域かなと思っていて私にはできません。(国や自治体がやらないから先生方が活動されています。)

 

私から言えるのは、先生方が「接種しましょう」と発信している情報に触れてみた上で検討してみませんか、という一個人の思いです。

 

防げるがんのリスクを何もせずに甘受する合理的な理由はあるのでしょうか。

 

子宮頸がんワクチンを推奨する医師の記事

ここでは峰先生とたぬきち先生の記事を紹介します。

Twitterやブログ等でHPVワクチンをはじめ、さまざま医療情報を発信なさっています。

 

『今さら聞けない! 1からわかるHPVワクチン』 - 峰宗太郎先生
ウイルス学・免疫学の専門家でアメリカ国立機関の研究者の医師が、HPVワクチンについて、最新情報に基づいてどこよりもわかりやすくお伝えします。

https://www.buzzfeed.com/jp/soutaromine/hpvv-mine-1

 

『子宮頸がん検診で異常が見つかったら』 - たぬきち先生

note.com

 

ぜひ先生方のTwitterにもアクセスなさってみてください。

他にも多くの医療従事者の方が情報を発信しておられます。

 

公的な情報のリンク

日本産科婦人科学会

▼子宮頸がんとHPVワクチンに関する正しい理解のために

”WHOは繰り返し若い女性が本来予防し得るHPV関連がんのリスクにさらされている日本の状況を危惧し、安全で効果的なワクチンが使用されないことに繋がる現状の日本の政策は、真に有害な結果となり得ると警告しています。”

http://www.jsog.or.jp/modules/jsogpolicy/index.php?content_id=4

 

厚生労働省ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)

厚生労働省の公式サイトからHPVワクチンに関するリンクを貼ります。

 

▼ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 健康・医療 > 健康 > 感染症・予防接種情報 > 予防接種情報 > ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)

https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/

 

副反応追跡調査結果について

https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/chousa/index.html

 

Q&A - Q18.子宮頸がん予防ワクチン接種後に副反応はありますか?

https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_shikyukeigan_vaccine.html

 

 

意図的に周知しないことへの違和感

副反応の問題が取り沙汰されたことでワクチンの接種は全くと言っていいほど周知されなくなりました。

その後、情報は更新されてきたのですが行政もメディアも改めて周知することをしません。

 

仮に新型コロナウイルスに置き換えてみてください。ワクチンを接種できるようになったのに、それを周知しないことは考えられるでしょうか。

多くの人は新型コロナウイルスのワクチンならば「副反応」の存在を承知した上で接種するのではありませんか。

 

行政もメディアも、ワクチンを接種するかどうかを考えて選択する機会を国民から一方的に奪っている状態だと感じています。

そのことに強烈な違和感を覚えます。

 

もっと直球な言い方としては接種機会そのものを奪っているという指摘も見受けられますが、そこまでは難しすぎて私には言及できません。

この辺りもTwitterなどで各自で情報収集するしかないかなと思います。

 

私は自費でHPVワクチンを接種するか

ネットで確認したところ合計約6万円弱と高額になるようで私には無理です。

もっと言うと独身、うつで働けていない状況を鑑みると、高額な費用を払って将来のリスクを予防することはバランスが悪い気がします。

 

大勢のワクチン接種によるウイルス撲滅とか、集団免疫といった人類全体に係る話をするのであれば、それは助成しなければなりません。低所得層に負担を強いてみたところで無い袖は振れません。

 

高価なワクチンは、社会的立場が上の人から接種できるものだと思っています。

社会的立場がなく所得もない私個人は、接種する人の免疫によって間接的にワクチンの効果を享受できたらいいね、というくらいだと思っています。

そのためにはどれだけ多くの人が接種する必要があるのかわかりませんので、今のところそんなものはないのでしょうけれど。

 

もしも私にパートナーがいたとしも、その人も私もワクチンのメリットを直接的に享受することは難しいというのが現状だろうと思います。

 

社会の不平等は当たり前です。

高価なワクチンは普段は隠れている不平等を明らかにするかもしれません。

健康保険で医療を受けられているのですから、これ以上は望むものはありません。

 

全員が無条件に受けられるものではないので、まず知って、自分で納得して決めたら良いと思います。 

ただ、子どもに関しては違います。

なるべく平等であってほしいです。不平等を受け入れるのは大人になってからで良いです。そうでなくては悲しいです。

 

基底細胞がん、らしきホクロができた話

がんは自分に係りのないもの、と思いますか?

 

「基底細胞がん」はほくろのような見た目の癌だそうです。

以下、国立がん研究センター「がん情報サービス」(※後でリンク掲載)より引用いたします。

”多くは高齢者に発生し、7割以上が顔面、特に顔の中心寄り(鼻やまぶたなど)に発生します。”

 

私、30代前半体幹に、この基底細胞がんができているっぽいです。

 

たまたま鏡を見ていて、ふと気づいたのです。

「あれ?こんなところにほくろあったっけ?」

 

黒いふくらみのあるほくろです。他と違うのは、その新しいほくろの周囲は薄いしみが広がっているような感じなのです。

ほくろの中心部か濃く黒くふくらんでいる、とも言えますね。

体幹を誰かに見せる予定とかないけれど、これ以上大きくなっては嫌ですし、突然ほくろができているのが気味悪くてすぐにかかりつけの皮膚科に行きました。(すぐにお医者さんにかかれるというのは無職のメリットを享受していますね。)

皮膚科で念のため大学病院の専門の先生に診てもらう方が良いということになって、紹介状をもらって大学病院へ行きました。

大学病院の診察ではその場で日帰り手術の予約を取りましたので、ほくろ発見から手術まで約1ヵ月程度で動いています。

 

日頃から体をくまなくチェックする女子力の高さがあれば、もっと早く気付いたかもしれません。

 

ちなみに手術は保険適用です。

予後は悪くないものだと聞いているので特別な心配はしていません。

 

国立がん研究センター「がん情報サービス」

一般向けに嚙み砕いて書かれていてわかりやすいです。

病名はキーワード検索ではなく、あいうえお順で探すようになっています。

▼基底細胞がん(きていさいぼうがん)

https://ganjoho.jp/public/cancer/basal/index.html

▼科学的根拠に基づくがん予防

https://ganjoho.jp/public/pre_scr/cause_prevention/evidence_based.html

 

快適な下着の選び方・つけ方◆相談しにくいために実は服選びよりも深刻かも

 

過去に通勤服選びのコツ的な記事を投稿しました。

服選びに困ってきた私は、当然ながら下着においても多くの困りごとがありました。

 

最近になってようやく安定してきたので、私の体験を参考までにシェアしたいと思います。

お上品な話題ではありませんが悩みとして深刻なので、ある程度割り切って書くことにしました。

目次:

 

ブラの付け方:勘違いの始まり

はじめに、私は長年に渡ってブラのつけかたについて勘違いしてきました。

肩のストラップ(ひも)を短くしすぎて背中のバンド部分が引きつってしまっていたのです。

 

高校生の頃に同級生の女の子のブラのつけ方が目に留まって「あぁこんな感じで付けるのか」と納得してそのまま大人になったのですが、実はそれはあまり良くなかったのです。

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この状態では肩にストラップ(ひも)が食い込んでしまい窮屈さに拍車がかかります。

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更に、前から見るとバストがやや押しつぶされてしまいます。

かといってブラのサイズを上げるとカップが合いません。

 

ブラのサイズ: 勘違いの上乗せ

初めてランジェリーショップという感じのお店で購入したのは20代前半の頃でした。試着してサイズを見てもらうというサービスを初めて受けてみて、恥ずかしさがあるものの、けっこう感動しました。

 

その時に感じたのは「ブラはやはり相当に体を圧迫するものだ」ということでした。

ですから、その後もストラップが食い込んだ状態をおかしいと思わずに続けてしまったのです。 

 

基本的に、ランジェリーショップで買う機会は少ないのですが、2年に1回くらいは試着購入でサイズを見てもらってきました。

 

困ったことにブラのサイズは、対応してくださる店員さん次第で大きく変動するのです。

私のカップの変遷:B→D→C→E→Cカップ

 

順番はあいまいですが、上記のようにB~Eまで購入したことがあります。

どう考えてもDやEカップはあり得ないですね。カップの形によってばらつくと店員さんは言いましたが、そうではなくて、ただ合わせた方が下手だったのだと思います。はっきり言って。

 

これの怖いことは、異なるサイズを提示される度に新しいサイズを買い直さなければならないのです。(合わないと感じるし、合っていないと言われると気になるから)

店頭の高いもので総入れ替えするわけにもいかないので、ニッセン等の通販も利用しますし、ユニクロのワイヤレスブラやブラトップも買い替えました。

通販で購入するとサイズが合わないことがザラにあって、ここでも買い直すことがありました。

 

チリツモであまりにも無駄なお金を使ってきたことが悔やまれます。

それから「一体どうしたらいいのだろう」という疑問が沸いては消え、沸いては消え・・・

金銭面では実害と言って良い気がするし、精神面ではとてもストレスを感じてきました。

   

進められるものを進められるままに、何の疑問もなく買ってしまったことは問題ですが、わからないから「まぁそんなものか」と思ってしまうのです。致し方ないことですよね・・・。

 

他にも、現在に至るまで体重は±4kgと増えたり減ったりしてきています。

このことも手伝ってサイズ変動の提案を受け入れてきた部分もありますが、実際にはそんなに変わらないですよ。CからEにはなりません、私の場合は。

 

ブラの適切なフィット感

最初にストラップがキツすぎる事例を書きましたので、次はどんなフィット感を求めると良いかの事例を紹介します。

 

まず、ストラップをきつくしすぎないことです。

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※絵が下手なので、右上がりになってしまいました。

 

カップの部分を見ていきましょう。

バストをつぶさないようにするのです。

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更に詳しく前からも横からも確認しましょう。

※「ブラのカップ」と表現している部分は、カップ下部あるいはワイヤー部分のことです。

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ワイヤーORノンワイヤーOR・・・

個人的にはユニクロのノンワイヤーブラが好きで毎日つけています。

適切な書き方がわからないのですが、とてもナイスバディで豊かなバストを持っている友人もかねてからユニクロ推しなので、バストサイズに関わらずを求める方には指示されていると思います。

以前は「すぐに伸びる」と感じていたのですが、ブラの付け方が間違っていたからのようです。ちゃんと付けられるようになってからは気にならなくなりました。 

 

レース・花柄のワイヤーブラも持っているのですがタンスの肥やしになっています。

 

さて、ここでノーブラという選択肢はどうでしょうか? 

昼間の活動中はブラを付けるとして、最近はノーブラがとても心地良いことにも気づいてしまったので寝る時は外すようにしています。

キャミソール1枚か、その上にTシャツを着て寝ています。

 

地震で逃げるときにキャミソール+Tシャツさえ着ていれば、ブラが無くてもなんとかなるんじゃないかと思います。

そういう意味ではブラトップは脱いでしまうと身に着けるものがTシャツ1枚になってしまいます。確実に透けますよね。

こんな心配をしつつ、ブラトップも楽なので活用しています。

 

パンティライナーで汚れを防ぐ

続いては下の話です。

おりものなどで下着が汚れやすい方に向けて書きます。

 

ぜひ、パンティライナー(おりものシート)を使いましょう。

だいたいどこのドラッグストアでも生理用品の隣に置かれています。

 

パンツを1日1回取り替えることはあまり現実的ではないれど、パンティライナーなら取り替えられます。

取り替えなかったとしても、下着が汚れない、匂いが漏れにくいという安心感は素晴らしいものです。

 

おりもの以外にも、ストレスで自律神経が乱れると若い人でも尿漏れもしやすくなると思います。私はけっこう悩んできました。

これは尿漏れパッドでなくてもとりあえずパンティライナーで解決できると思います。

 

パッドマンの関連リンク

私はワキ汗対策で脇にもパッドを付けていますので、脇も下もコットンのパッドを当てているわけです。

正真正銘のパッドマンです(;´・ω・) 

www.blue-aoko.com

 

パッドマンに聞きたいこと

質問などがあればツイッターや質問箱にて承ります。

質問箱はプロフィール周辺にリンクを貼っています。

”With ワキ汗”の暮らしを考える。ワキ汗お姉さん&ガールの夏【2020】

 

1年中わき汗に困っている30代女性です。

ガールのときからお姉さん(30代以降)になってもわき汗の悩みは変わりません。

長年の【withわき汗】の暮らし方は試行錯誤の中で時々アップデートしています。

最近お試し中の私なりの対策があるので、2020年夏バージョンとして新たに記事を書きます。

 

目次:

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困りごとと対策

わき汗に関する具体的な困りことは以下のとおりです。

 

・汗そのものの匂い

・着用中の服に表れる汗のシミ

・着用中の服が発する汗の匂い

・ガンコな汗汚れと匂いが落ちにくい

 

順番に私の対策方法を書きます。

 

汗そのものの匂い

定番かつ必須です。ぬりぬりするタイプの制汗剤を使いましょう。

使ったことのある製品は3つあります。

・ホワイトストーン

・リフレア

資生堂のロールオン(名前忘れました)

 

ホワイトストーン

長い間ホワイトストーン一択でした。兄弟も使っています。

ただ、容器のデザインが若干いかついことが前から気になっていたのでリフレアに乗り換えたいなぁと思っていました。

先日乗り換えてみて思うのは、やはりホワイトストーンが最も汗を抑える気がする…ということです。

 

リフレア

先日からリフレアに変えました。

ホワイトストーンに比べて、容器の装飾が控えめで小ぶりであることが良いのはもちろんですが、思春期からリフレアを使っている子を知っているので、安心かなと思っています。

ただ、やはりこの後はホワイトストーンに戻りそうな気がします。

 

資生堂のロールオン

名前は忘れましたが、発売当時は沢尻エリカがCMに出ていたような気がします。

汗も匂いも抑える!!的な強気で攻めたCMだったわりに効果を感じられなかったので、すぐに使用を止めました。

呆気なくホワイトストーンに戻って、ひたらすらその道を歩んできたのです。

 

一度使い始めるとやめられない常習性

言い方はアレですが、不安にならないために、少しでも安心するためにも「塗る」ことを始めるともう辞められなくなります。

 

塗るタイプの制汗剤を使用するようになったのは社会人になってからです。

社会に出るまで自分の汗に今ほどの自覚がなくて、周囲の女子生徒と同じように体育や部活の後に制汗スプレーを使っていました。

職場で制服があった時は夏場にロッカーでスプレー缶を使っていましたが、私服通勤になってからはスプレー缶を使用することはなくなりました。

 

着用中の服に表れる汗のシミ

塗るタイプの制汗剤はどれも汗を抑えるとありますが、実際のところそれのみで解決するものではないですね。

 

服を選ぶとき、着る時に以下の3つを心がけるしかないかなと思います。

・袖周りがゆったりした服を着る

・Tシャツタイプのインナーを着用しパッドを付ける

・ノースリーブの服を着る

 

袖周りがゆったりした服を着る

最近はゆるめの大きなサイズ感を着用することが人気なようでわき汗に優しいトレンドだと思います。

例えばユニクロのコラボTシャツも、あえてL~XLサイズで着てみるとけっこう可愛いです。 

もともと大きめのデザインで作られている商品もあります。

 

Tシャツタイプのインナーを着用しパッドを付ける

過去の記事でも紹介したのですが、私が一番気に入っているのは「汗とりパット」(コットン・ラボ(株))です。

アマゾンの口コミでは評価高くないようなのです。不思議です。

粘着性高めのせいかテープが少し残ることがありますが、よりズレにくい・はがれにくいことを優先しているので私はあまり気になりません。

そで側とからだ側を逆にしてつけています。

 

ノースリーブの服を着る

真夏はこれに限ります。

脇周りのゆったりしたカーディガンを持ち歩きましょう。

 

着用中の服が発する汗の匂い

匂いのもとは服に付着した汗によって雑菌が大繁殖するから、という大雑把な認識のもとで対策を考えています。

先に書いたように汗を付着させない、シミを作らないことが、そのまま匂い対策であるとも言えるのです。

 

その上で、今年新たに試していることがあります。

服の脇部分にファブリーズです。

 

除菌とか、洗濯物の匂いを抑えるとか、CMでうたわれていたことはわき汗の匂いにも使えるのではないかと思って気休め程度ですがやってみています。

朝の着替えのときに脇部分にファブリーズをシュシュッとかけます。

それから携帯容器にも詰め替えて、外出先でもトイレでシュシュッとできるようにしています。

安心感も手伝っていると思いますが、嫌な汗の匂いが抑えられている感じがします。

このような使い方は推奨されていないと思いますのでおすすめはしません。

個人的に私はあの手この手の思い付きで何か対策が必要であくまで個人の範囲でやっています。

 

ガンコな汗汚れと匂いが落ちにくい

脇の部分だけ黄ばんだり、洗濯しているのに服が臭くなったりします。

それこれも汗、皮脂のせいですよね。

 

ワイドハイターEXの活用

※塩素系漂白剤ではありません。

 

液体洗剤+柔軟剤+ワイドハイターEX、この3つを合わせて使うと皮脂汚れに良いんじゃないかと思って実践しています。

ワイドハイターEXは特に夏の間は毎回使うようにしています。

誤って漂白剤を使ってしまわないように、アマゾンのリンクで商品ご覧ください。

ドラッグストアに売っています。 

 

これだけではありません。

 

うちでは夜に脱いだ服を翌朝に洗濯します。

汗だくの脇を一晩放置するのです。雑菌は大大大繁殖するでしょう。

たとえその時は目に見えなかったとしても、数回繰り返したらあっという間に黄ばみになります。匂いも積み重ねでこびりつくようになります。

 

そこでワイドハイターEXのしみこませを行っています。

ただし、これは正しい用法ではないと思うので個人の責任で行っています。

 

適量をティッシュにとって、汗をかいた脇部分にポンポンとしみこませるようにします。

水でふき取ったり洗いますと生乾きになってしまいますので、しみこませるだけです。

そのまま置いて翌日洗濯機へ入れて洗います。

最初に書いたように夏は「液体洗剤+柔軟剤+ワイドハイターEX」の3つを投入します。

 

ワイドハイターEXのしみこませは、主に白いTシャツで色落ちの心配がなく、その分染みが気になりますのでこのようにしています。

服の色や素材によっては問題があると思いますので表示等をよく確認の上、各々の判断で行う必要があります。

 

おまけ:ノースリーブを着るために

こんなこと言うのはちょっと悔しいのですが、事実として、脱毛したおかげでノースリーブを着られるようになりました。

 

カミソリである程度ツルツルになれる人はそれでも良いのですが、私はそうではなかったので、脱毛するまでノースリーブを着ることは考えられませんでした。

 

ノースリーブを着られるようになって夏場のストレスがかなり低減されています。

男性のファッションではノースリーブを見かけないので、この時だけは女性のファッションの方が楽だなと感じます。

 

本当は男性女性関係なく自分の好きな服着たら良いし、自然体ではNGという圧力も好きではないけれど、まぁ折り合いを付けるとこんな感じになります。

 

それから毛がなくなると塗るタイプの制汗剤をきちんと塗布できるようになります。

はっきり言って私の毛量だと地肌に届きませんからね。

 

費用はかかるけれど、その分夏場の暮らしが本当に楽になります。

 

どんな人が投票へ行くのだろう

 

得体の知れない怖さというのは新型コロナウイルスだけではないように思います。

 

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安倍さん個人というか、安倍さんを持ち上げることでその周囲も力を得るようになっていて、それを利用する人たちがいて、三権分立なんてあって無いようなものになっているこの状況が認められ続けていることの方が私は得体が知れなくて怖いです。

 

今や投票へ行くのは、公約と係りのないところで利益を受けている人たちばかりのように見えます。

自民も立憲民主も支持する人たちにとって何らかの利益があるのでしょう・・・? 

 

 

安倍一強なんてキーワードや、森友問題とか、さまざまな疑惑があっても、投票率が全てを物語っているわけですよね。

 

「どうぞ、お好きにやってください」と。

 

低い投票率が示す無関心さは「それはちょっと違うんじゃない?あなた方、権力濫用してない?」と問いかけるような素振りさえないのですよね。

 

どこに投票しても大差ないと思うかもしれないけれど(実際にそうだと思うけど)、権力集中に待ったをかけるとか、それはちょっとやり過ぎでしょ?という意思表示を含めて野党へ投票することも必要だと思うのですが、この考えは浅はかでしょうか。

 

Twitter上で安倍やめろ、という声を見かけますが、選挙行きましたか?と聞きたいです。でもそれはまだ良いほうかもしれないです。

森友問題の渦中に居て自殺してしまった職員がいましたよね。その奥さんの手記が公になってもまだ無関心の人もいるのでしょうから・・・

 

きっとこの先も、利益を受けている人だけが投票に行く流れはなかなか変わらない・・・

普通だったらそうなのですが、新型コロナ騒ぎをきっかけに変わるスピードが速くなるかもしれないですよね。

 

昨年からちょこちょことN国の動画を見るようになって最近そう思うようになりました。

ただ、私はNHK(特に大河ドラマ)を観るので口座引き落としで視聴料を支払っています。

立花さんの本も買いましたが、N国は投票するかと聞かれたら微妙です。

私が入れなくても支持する人は増えそうですし、この気持ちをうまく説明できないのですが感覚的なものです。

 


何はともあれ、この波は必要不可欠とも言えるし、選択の余地なく回避できない流れになりますよね・・・?

 

とにかく、まずは上の方に居られる胡散臭いおじさんたちが一掃されてほしいです。

 

一人で生きられないから誰かと同居する(いつまでも実家暮らしで良いかもしれない)

 

生きる力の弱い人は一人ではなく誰かと暮らすのが良い。

誰かと暮らすことの代表的なものが実家暮らしや結婚による同居、あるいはルームシェアという形だと思います。

 

本記事では、私の実家暮らしと、両親の事例をベースに若い女性の結婚・離婚について思うことを書きます。

目次:

 

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実家暮らしについて 

以前の私は「自立しなければならない」「家を出なければならない」と真剣に考えていて、とても焦っていました。

それが世の中の普通で、私は普通であらねばならない、と思っていたからそういった焦燥感に苛まれていたのです。

 

それより以前には、家族との折り合いが悪くて、一人になりたくて家を出ました。

その時は家族と離れる、家を出る以外に生きる道が見つからなかった、と言っても過言ではない程に切羽詰まっていました。

 

今回問題とするのは、それからしばらくの後、実家に戻ってから生じた「自立せねば」という焦りの気持ちです。

この焦りの源はいわゆる「世間の目」です。

 

私はこんなことを思っていました。

◆いつまでも実家にいるわけにもいかない

◆一般的に30歳を過ぎて独身実家暮らしでは良くない

◆自立した大人にならなければいけない

 

はぁ、、なんと息苦しいことでしょうか。

・妥協できる範囲の不便や不快さなら実家暮らしでいいんじゃない

・自立というのは必ずしも一人暮らしで成しえるものではないよ

・自立したければ実家暮らしで上手に自立したらいいじゃない

 

「ああ言えばこう言う」という屁理屈に見えなくもないのですが、自分を責めていた過去の自分に言ってあげることができたらいいのになと思います。

私は今、この社会で一人で生きる力がほぼ無いので実家暮らしが合っています。それは同居する私の家族も同じです。

 

非力な者は一人ではなく、何人かで生きる方が良いです。無理して「自立=一人で暮らす」を考える必要はないと私は思います。

 

若い女性の結婚・離婚について

若い女性にとっての生きる道としての結婚についてです。

 

以下は、若くして結婚する女性にありがちなルートかなと思います。両親がこんな感じでした。

 

実家を出たくて若くして身近な男の人と結婚する ⇒ 夫となった人がクズ ⇒ 子どもが生まれる ⇒ 夫はいつまで経ってもクズ ⇒ 離婚、シングルマザー

 

実家を出たいけれど一人で生きることも難しい・・・そういう状況でカップルが成立したら結婚が早まることも無理はないでしょう。

ところが、以前の私はこんな風に思っていました。

・一人で生活できないからといって男の人に頼るなんてあり得ない

・目先の「家を出る」ことしか考えないから、よく考えずにろくでもない男と結婚する

・一人暮らしの給料が足りないなら副業でもなんでもすれば良い

 

若くして結婚・出産することをディスる風潮に20代前半で気づき、それから後付けで上記のようなことを考えるようになったのです。

そして、一人暮らしをする中で「私は両親のようにはなりたくない」「私は両親とは違う」と自分自身の足元を確かめることが何度もありました。

 

私はもうとっくに30歳を超えています。

とても時間を要したのですが、この1週間くらいでようやく自分なりの考えにたどり着きました。

「一人で生きられないから同居する」のは当然のことで、なかでもカップルにとって「結婚」はこの社会で暮らしやすくするための手続きなのですよね。

このような考えをベースにすると若くして結婚すること自体は合理的で、これを責めることは人の生活を営む上では不合理ではないかと。

 

その後の夫婦関係がうまくいかないことは、また別の問題ではないかと思うようになりました。

 

ただの離婚で済まない問題 

離婚すること自体に問題はないと思いますが、私の両親のように貧困、DVを経ての離婚になると大変に厳しいです。

母親だけでなく子どもにとっても辛い経験になり、癒えることのない傷を負います。

 

では父親は何のダメージも受けていないかというと、そうとも言えないのです。赤ちゃんだった私を抱いて微笑む彼は、将来私と絶縁することになるなんて考えもしなかったはずです。

 

別の記事で書いていますが、父親自身も子どもの頃から難しい人生を歩んでいたと思います。

家庭環境が良くなかったこともありますし、当時の(今も)学校教育も最悪だったと思います。子どもを卑屈にさせたり、劣等感を植え付ける環境がまかり通って今に至っています。公然と尊厳を傷つける場所なのです。

と、これ以上書きますと、本記事の大筋から外れてしまうのでここまでにしますが、つまり父親自身もこのような結末を望んでいたはずもなく、彼にとってのダメージがあったのではないか、ということです。

 

この辺りも含めて離婚や夫婦関係の破綻という言葉では済まない問題があると思います。

 

私はだいぶ他人の価値観に振り回されていた

若くして結婚・出産する奴らはうんぬんかんぬん。

いい年して実家を出ない奴らはうんぬんかんぬん。

自立しない奴はうんぬんかんぬん。

 

ネット掲示板などで口汚い罵りはいくらでも見ますが、私と(もしかして、あなたとも)全く関係のない人たちが匿名を良いことに何の葛藤もなく好き放題に書いているだけなのです。

むやみに他者をディスる人の言葉にどれほどの重みがあるのでしょう

 

それから、一人でなんとかせねば、普通でなければ、みんなと同じでなければ、という意識は義務教育期間に染み付いたものだと思います。特にASDの私は周囲を真似て、ついて行くことに人生かけてきた結果、心が折れました。(それだけではないけど)

おそらく、これは私に限ったことではなくて、この国で義務教育を受けてきた人は多かれ少なかれ同じような心持ちなのではないかと思います。 

 

 

一人で生きられないから誰かと、私は家族と同居するんです。

 

こういう考え方もありでしょうかね、という程度の話です。

 

実家暮らしを肯定するための「ああ言えばこう言う」とも言えますね。

 

30代実家暮らしのお小遣い帳(2020年2月)◎服・美容代など

 

30代女性・実家暮らしの毎月の支出を公開しています。2020年2月分をアップします。

 

目次:

 

2020.2の集計結果

集計結果の画像を貼りつけます。

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※収入の目安:事務職・手取りは約17万円前後という想定です。

※省いてしまっていますが、この他に保険料の支払いがありました。

 

項目別の振り返り(言い訳)

出費の内訳について、項目別に振り返ります。

 

◆固定費

通信費:約8,500円(格安スマホではありません。パケットは20GBです。)

家賃:約44,000円 実家暮らしですので毎月いくらかを家へ納めています。2月は通常より少ない金額を納めました。

 

◆食費:ほぼ食材の買い物をしていません。

 

◆服飾:約6,400円

ユニクロの部屋着がセールになっていたので購入 

・アクセサリー

・手袋をセールで購入、手首までカバーしてくれるものを探していました

 

◆美容費:約7,000円

・化粧水(極潤)×2(予備を買いました)

・日焼け止め(キュレル)

・メイク直しパウダー(オルビス

 

もうしばらくメイク直しとか持ち歩いていませんでした。

最近ようやく気力回復の傾向にあり、そういうところも気にかけた方が良いかな、という気持ちが芽生えてきました。

以前使っていたオルビスのプレスドパウダーにしました。

 

◆交際・外食:13,000円

飲食代(お酒含む)です。

年末頃から、私のお仲間(と勝手に思っている)と仲良くなってご飯へ行くようになりました。 お仲間同士似通った感性を持っている気がします。

 

他に話をするのは家族とクリニックの先生方です。

近所の人や習い事で一言二言とか、少しの雑談はあります。

何が言いたいかというと、13,000円という金額だけ見ると散財のようにも思えますが、私にとっては大切な時間です。

 

◆医薬品:約6,600円

通院、薬代です。家族の通院費も含まれます。

 

◆日用品:約15,000円

日用品でこの金額って何だろう・・・と思って備考欄を振り返りました。

思い出しました、下着です。

 

ユニクロで安くなっていたワイヤレスブラをまとめ買いや、ショーツも買いなおしたり。(いい加減伸び放題だったので)

以前は下着を服飾項目に入れていたのですが、今後は日用品として換算しようと思います。

下着は必需品であるし、機能性と価格で選んでいます。つまり細かく言えば私がワイヤレスブラを選ぶことに装飾の意図は一切ありません。

 

あくまで私基準ですが、アモスタイルで夢見るブラ&ショーツセットを買ったらこれはもう「服飾」とするかもです。

 

・・・我ながら面倒くさいことをやっていますね。そのうち「どっちでもいいわっ!」と投げ出すかもしれません。

 

◆お小遣い:約36,000円

習い事の費用が1万円を超えてかなり重いです。昨年の増税の折に、増税関係なく、かなり値上がりました。

他には本を買ったり、有料チャンネル等々です。

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まとめ

お酒を飲む量を減らした方が良さそうです。

特別大きな買い物はしていないのですが、なんだかんだお金が出ていますねぇ・・・。

 

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私はGoogle先生スプレッドシートで支出管理をしています。フォーマットを事例として公開しています。

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婚活をやめてよかった話

 

婚活をやめてよかったです。

婚活経験者として書かなくてはというちょっとした使命感に駆られてこの記事を書いています・・・

というのは言い過ぎではありますが、婚活を始めるか、現在の活動を続けるか終了するか、迷っている方に向けて一つの参考例になればと思っています。

※以前投稿した記事が消えてしまっていたので、新たに書いて投稿するものです。

目次:

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やめた直後の気づき

婚活をやめたら素敵な人と出会った、そんな都合の良いことはありません。

が、私にとってはそれに近い、温かく幸せな気づきの経験をしました。(スピリチュアル的な話ではない)

 

婚活をギブアップしてから、私の近くにいた人の魅力に気づいたのです。

当然「その人と結ばれました、てへっ」という話ではありません。

 

その人と知り合ったのは婚活を始める以前のことでした。

当時は「婚活をせねばならない!!!」と思っていたので、それ以外の可能性を考えることはありません。周囲に関心を割く余裕もなくて、婚活に猪突猛進という具合でした。

 

婚活をやめて、ふと顔を上げますと、たとえ恋でなくても人の良いところに目が向くものなのです。

そして、件の彼については特別な思いを持ちました。

同時に特定のパートナーがいそうだな、という印象も持ちました。

「婚活をせずに、ずっとこの人のことを見ていたら・・・私にもチャンスがあったかしら」と思うことがあったのですが、その時点では諦めていました。

 

人の魅力というか、良いところに気づけたことが嬉しくて、それだけでも十分ではないかと思っていました。

 

それから半年以上経って彼がフリーなようだという手がかりを得て、ミジンコみたいなアプローチを始めまして・・・それから更に時間が経過した現在もミジンコみたいなアプローチをしています。

 

人の魅力に気づけたことが嬉しい、とか、どんだけ病んでるんだよ、という話なのですが婚活というのはそういうものです。少なくとも私にとっては。 

 

私自身を取り戻す、修復作業が必要

 私自身の決断で婚活をやめたことが、私の傷ついた心を癒すために必要だったと思います。

 

自己肯定感という言葉が一般的になりましたよね。

専門的な定義ではないけれど、私のざっくりとしたイメージでいうと、自分の気持ちや、自分自身を大事にできる、何もにも否定されないという安心感というか、そういうものです。

 

婚活は、こういう自分自身を保つために当たり前に必要なものを、ズタボロにされる気がします。

私に関しては言えば、幼いころから自己肯定感が低い状態がデフォルトではありましたけれど、とはいえ多大なストレスではありました。

 

 

私に限らず、誰もそんな嫌な思いしなくて良いです。 

別の記事にも書いたのですが、相手がある話なので本当に振り回されると言いますか・・・それはお互いさまではありますけれども。

 

そういう状態に自ら決別した、ということが大事かなと思います。諦めたのね、逃げたんだね、と言われても清々しく「えぇ、そうです」と答えるでしょう。

婚活は必要ないうことを、一通り傷ついてわかりました。

諦めても逃げてもいいから、そういう一歩一歩で心を癒す必要があると思います。

 

例えば・・・自己肯定感ゲージがマイナスになってしまっていたとしたら、婚活サービスをきっぱり退会するだけでもゼロにくらいにはなるのではないでしょうか。やはり人によりますけれども。

 

そう、婚活は毒にしかなりませんでした。

 

「見栄でしょ」「無駄じゃね?」と言い放った兄弟

年が近くて、私と同様に人生サバイバルしている兄弟にグサリと刺さる言葉を言われたことがあります。

婚活を始めたことを話した時のことです。

 

・結婚なんて周りの目とか、そういうもの気にしてんでしょ

・要は、見栄でしょ

・はは(笑)無駄じゃね?

 

このようなことを言い放ちました。オブラートには包まれていません。

 

そういう兄弟の忠告にも耳を貸さずに、私は婚活へ猪突猛進しボロボロになったわけです。

後になって思えば、兄弟の言うことはその通りで、返す言葉もありません。

 

兄弟の言い分は、もしかしたら婚活の進退に迷っている方にとって、良くも悪くも何らかの意味を持つかもしれません。

こういう見方もあるよ、という話です。

 

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